被爆者救援・平和

戦争のない平和な社会は「くらしの安心」の基本です。ならコープでは創立以来「平和な社会づくり」のための活動を継続しています。

12月19日開催:「未来につなぐ被爆の記憶プロジェクト」参加者募集

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「日本政府に核兵器禁止条約の署名・批准を求める署名」
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生協の平和活動を見てみよう

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2020年度被爆者救援募金寄贈先

原爆被害者相談員の会:253,273円
広島原爆被爆者援護事業団:100,000円
NPO法人ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会:20,000円
日本赤十字社広島赤十字・原爆病院:20,000円
日本赤十字社長崎原爆病院:20,000円
合計:413,273円


●日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協):359,797円
2020年4月に開催される予定だったNPT(核兵器不拡散条約)再検討会議にあわせて、ニューヨークに組合員代表を派遣する予定でしたが、会議が延期されたため中止しました。集まった代表派遣募金を全額寄付しました。

ユニセフ

ならコープは、開発途上国や紛争地の子どもと女性を支援するため、1984年にユニセフ募金活動をスタートしました。

ユニセフ募金報告

2020年度募金総額:1,231,811円
(ミャンマー指定募金):800,000円
(一般募金):431,811円
1984年度~2019年度 計 114,285,601円

組合員活動「withユニセフの会」

組合員の自主活動グループ「withユニセフの会」は、ユニセフ活動の理解を広めるため出前学習会などにとりくんでいま す。