ならコープ

食べるなら大和

地産地消をすすめるブランド食べる“なら”大和

ならコープは、JAならけんとともに「地産地消をすすめる会」を発足。
「食べる“なら”大和」のブランドで、地産地消を広げています。

2024年度「吉野の森と水を守るための募金」の贈呈式(2025年9月25日)2024年度「吉野の森と水を守るための募金」の贈呈式
(2025年9月25日)

食べる“なら”大和 商品

食べる“なら”大和 商品

「食べる“なら”大和」とは、地産地消産品のブランドとして、JAならけんとならコープが一緒に取り組む県内農産物や、県内農産物を主な原料とした加工食品。

ピックアップ「食べる“なら”大和」

  • 治道オクラ

    【産地】大和郡山市 
    【生産者】JAならけん治道支店オクラ部会
    【出荷時期】7月~10月

    奈良の地で育ったオクラを、朝の涼しい時間帯に収穫しています。鮮度を大切に、一つひとつ丁寧に出荷しています。

    治道オクラ
  • 奈良県産ひのひかり

    【精米工場】JAならけん パールライス精米工場・葛城(葛城市)

    ひのひかりは、色艶が良く、粘りのある食味の良い品種。農薬散布が少ないといわれる奈良県の奨励品種で、広く奈良盆地で栽培されています。

    また、吉野の森と水を守るための募金活動の商品として、奈良県産のお米「ひのひかり」1kgのご利用につき、JAならけんとならコープがそれぞれ0.5円ずつ、合計1円を積み立てています。

    奈良県産ひのひかり